日記
2008年08月28日
三国志の小説・漫画・DVDならこれがおすすめ
中国の物語である三国志が、日本でもよく知られているのは、やはり、小説が最も大きな理由のひとつといってよいでしょう。三国志の物語が日本に最初に伝わったのは、天平年間の700年代ごろといわれています。ちょうど、遣隋使や遣唐使が派遣されていた時期に当たります。
また、三国志の物語が一般の方にも知られるようになったのは、古くは、江戸時代に遡りますが、近年では、吉川英治の小説「三国志」、横山光輝の漫画「三国志」、さらに、NHKの「人形劇三国志」などが、三国志ブームを作るきっかけとなりました。
今から、三国志の小説、漫画、DVDなどを見ようと思っても、たくさんあってどれがいいのかわからないですよね。
→三国志を極めるでおすすめの三国志小説・漫画・DVDをまとめましたので参考にしてください。
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2008年07月10日
三國志10 プレイ中! 私兵を率いて曹操軍を撃退する快感さ
三國志 10三國志10を買ってプレイしています。
まだ、1週間くらいしかやっていませんが、だんだん、仕組みに慣れてきた。
三國志10の特徴はなんと言っても、在野でやれることが増えているということだね。
酒屋でクエストを受けるだけでなくて、私兵軍団を率いることもできるのは面白い。
私は今、新規武将を作って、私兵軍団を率いて、弱小勢力を手助けするプレイを敢行中!
助けている勢力は、公孫瓚。
迫りくる袁紹軍と曹操軍から公孫瓚が占領する南皮を守ろう!
弓兵の私兵で迫り来る袁紹軍と曹操軍をめった打ちにしていますw
こっちが弓を打ちまくっているのに、私兵軍団には目をくれないのか、やられっぱなしになってくれる袁紹軍と曹操軍。
おかげで、戦の度に、第一の戦功を立てていて、お礼として、いつも、3000近いのお金がもらえちゃう。
こんなにお金払いまくっていて、公孫瓚軍は破産しないのか心配なのだが、意外にもお金があるのね。
でもお金があまりまくりだから、私財をなげうって城壁の修理をしてあげている。
さあ、公孫瓚軍はいつまで持つかな。
三国志特集サイト「三国志を極める」もよろしく!
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